永久保存版【会計(複式簿記)の基礎】取引,仕訳,元帳,決算一連の流れをパズルのピースのイメージで記憶に粘着させて実感

会計の勉強で、多くの方が挫折します。何故なら、既存テキストは5枚程度の説明画像しかなく、 (初心者には)到底、数字を追うことができないからです。 私は100枚以上の説明画像を用意し、 理解する全過程と数字の推移を紙芝居にしました。
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永久保存版【会計(複式簿記)の基礎】取引,仕訳,元帳,決算一連の流れをパズルのピースのイメージで記憶に粘着させて実感
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Sep 2022
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What you will learn

会計の大きな流れをイメージできます。素人が会計の勉強して混乱するのは、その用語の多さです。 間違っても、「その用語を覚えよう」なんてしてはいけません。 まずは大きな会計の流れ・仕組みを理解する必要があります。 私は、図を大量に使っているのでイメージですぐに理解できるでしょう。

会計用語の親子関係を理解できます。例えば、「資本」「資本金」という言葉は、会計の世界では明確に区別します。でも、日常では、ほとんど同じ意味で使ってますよね。だから混乱する。もちろん、本コースでは、図解入りで、きっちり説明します。

仕訳の方法を学びます。会計の実務作業の手始めは、仕訳という作業です。 ここから、いよいよ数字を追う世界に入ってくるのですが、ここは勝負どころになります。 アナタが混乱しないように、全ての数字の変化を画像を使って説明も加えました。

元帳の作り方を学びます。仕訳の次は、元帳作りを学びます。仕訳がきっちりできると、元帳作りは機械的作業になります。 「頭は使わない」という感じですが、迷ってはいけませんので、迷わないように、数字の一つ一つを画像つきで説明します。

B/S表の作り方を学びます。元帳作ったら、決算書作りに入ります。決算書は二つあるのですが、その一つが貸借対照表(B/S表)です。 B/S表はたくさんの数字が出てくるのですが、1件ずつ根拠を示して図解で説明します。

PL表の作り方を学びます。決算書のもう一つが、損益計算書(PL表)です。 こちらも数字の根拠を1件づつ説明して進めていきます。

売掛・買掛を学びます。「売掛・買掛」聞いたことありますね? 簡単に言うと、売ったのにお金を貰ってないのが売掛、買ったのにお金を払ってないのが買掛。 こちらもサンプル取引から実際に決算書を起してみて、全て解説します。 また、売掛・買掛をするとどんな事が起きるのか?図解でわかります。

減価償却を学びます。例えば、車を購入したら(数年間で)減価償却する。日常会話ですが、これも初心者にはややこしい話です。 決算書上でいうと、[資産]が毎年なくなり、その分を費用にすることですが、 サンプル取引を使って、数年間の決算の数字を追ってみましょう。

棚卸を学びます。「棚卸しだから大変」って言葉、決算の時期に聞いたことありますか? なんだか商品を数えているようなのですが、何でそんなことするの? 「棚卸し」には具体的に何をするのか、サンプル取引を使って、図解と数字で説明していきます。

期末・期首を学びます。期末とは会社の決算時期のこと。1年間の活動を振り返り、棚卸を行います。 期首とは、期末の次の日のこと。新たな活動のスタートです。期末・期首の会計の作業も学びます。

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